東京都立川市の矯正歯科ならSmile@立川おとなとこどもの矯正歯科

おとなの矯正治療

マンガ「なるほど歯科矯正」

トータルパッケージ料金システム

当院では、トータルパッケージ料金システムを採用しています。
毎回の通院費(または調整費用)も含んだ料金です。

矯正治療は、体の自然治癒力で歯並びを治していきます。つまり、治療期間が曖昧な点があります。当初計画していた治療期間が延びることがよくあります。

当院では、トータルパッケージ料金システムを採用していますので、治療期間の延長や装置の変更などで、追加料金が発生する事はありません。

おとなの矯正治療の種類

  • ティーンから大人の目立たない矯正治療

    永久歯がはえそろった10~12歳以降の矯正治療。1本ずつの歯に固定式の装置(マルチブラケット装置)を装着します。前歯8歯は透明ブレースを使用しますので目立ちません。

    総額800,000円(税込¥840,000-)

  • ティーンから大人のさらに目立たない矯正治療

    さらに目立たないマルチブラケット装置で治療可能です。

    前歯16歯透明ブレース 840,000円(税込¥882,000)

    前歯16歯透明ブレース+ホワイトワイヤー治療 880,000円(税込¥924,000)

  • 歯の裏側矯正(リンガル矯正)

    歯の裏側にマルチブラケットをつけるので装置が見えません。

    ■ハーフタイプ

    上顎は歯の裏側矯正(リンガル矯正)装置、下顎は外側のマルチブラケット装置

    総額1,100,000円(税込¥1,188,000-)

    ■フルタイプ

    上下顎ともに歯の裏側矯正(リンガル矯正)装置

    総額1,300,000円(税込¥1,404,000-)

  • インビザライン(マウスピース矯正)

    透明なプラスティックの取り外し装置による治療なので、ほとんど見えない矯正です。

    920,000円(税込¥993,600-)

    ※インビザライン検査料20,000円(税込21,600円)が別途かかります。

治療内容と価格について

矯正装置の種類 マルチブラケット装置(外側矯正装置)
自由診療または保険診療 自由診療*ただし以下の咬合異常に対する矯正治療は保険診療の適応になります
・厚生労働大臣が定める疾患(唇顎口蓋裂、成長ホルモン分泌不全性低身長症、6歯以上の先天性無歯症、色素失調症など)
・顎の外科手術を必要とする顎変形症
・前歯3歯以上の永久歯萌出不全
詳細は日本矯正歯科学会のホームページをご確認ください
治療のカテゴリーと年齢 おとなの矯正治療(第2期治療)
*11~13歳以降で永久歯交換後の治矯正治療 
通常必要とされる治療内容
  • 精密検査
  • 診断
  • 矯正装置製作のための印象採得(歯型とり)
  • ブラッシング(歯みがき)指導
  • 矯正装置装着
  • 矯正装置調整(月1回、2年~3年)
  • 矯正装置除去と保定装置装着
  • 保定装置調整(2~4ヶ月に1回、1年6ヶ月)
  • 保定装置除去
治療期間
  • 歯の移動をする治療:2年~3年(月1回の治療)
  • 歯の後戻りを防ぐ保定期間:1年6ヶ月(2~4ヶ月に1回の治療)
精密検査・診断料 40,000円(税込43,200円)
治療費(毎回処置料込み) 総額800,000円(税込864,000円)~880.000円(税込950,400円)
治療費に含まれているもの
  • 治療中のブラッシング(歯みがき)指導
  • 矯正装置の装置代(装着料・調整料・除去料を含む)
  • 治療経過を確認するためにおこなうレントゲン等の検査料
  • 保定装置の装置代・調整料
  • 通常の使用による矯正装置破損にともなう修理または再製作費用
  • 矯正歯科医の判断による矯正装置の変更または追加費用
  • むし歯や歯周病の簡単な検診料
治療費に含まれていていないもの
  • 抜歯、むし歯、歯周病の治療費(他の病院・医院で治療していただきます)
  • 矯正装置の紛失による再製作費用
治療にともなうリスク・副作用
  • 矯正装置が矯正歯科医の指示通りに使用されない場合、予約が守られない場合、とりはずし装置で患者様の使用時間が短い場合には、治療が長期化したり、十分な治療効果が得られない場合があります
  • 審美障害(歯の表側に器具を装着するため、治療中の見た目が悪くなります)
  • 発音障害(装置の装着中はまれに発音しづらいことがあります)
  • 擦過傷・口内炎(矯正器具によって粘膜が傷がついたり口内炎になる場合があります)
  • 歯の移動にともなう痛み(矯正装置を装着したり、ワイヤーを交換したあとに感じますが通常数日でおさまります)
  • ブラッシング(歯みがき)不足によるむし歯や歯周病
  • 歯肉退縮(歯ぐきのラインが下がって歯が露出して見える状態)
  • 歯根吸収(矯正治療によって偶発的に歯根の先端等が溶ける症状)
矯正装置の種類 歯の裏側矯正(リンガル矯正装置)
*当院では、ドイツ製のカスタムメイドリンガル矯正装置(WINシステム)を使用しています
自由診療または保険診療 自由診療
治療のカテゴリーと年齢 おとなの矯正治療(第2期治療)
*11~13歳以降で永久歯交換後の治矯正治療
通常必要とされる治療内容
  • 精密検査
  • 診断
  • ・矯正装置製作のための印象採得(歯型とり)
  • ブラッシング(歯みがき)指導
  • 矯正装置装着
  • 矯正装置調整(月1回、2年~3年)
  • 矯正装置除去と保定装置装着
  • 保定装置調整(2~4ヶ月に1回、1年6ヶ月)
  • 保定装置除去
治療期間
  • 歯の移動をする治療:2年~3年6ヶ月(月1回の治療)
  • 歯の後戻りを防ぐ保定期間:1年6ヶ月(2~4ヶ月に1回の治療)
精密検査・診断料 60,000円(税込64,800円)
治療費(毎回処置料込み) 総額1,100,000円(税込1,188,000円)~1,300,000円(税込1,404,000円)
治療費に含まれているもの
  • 治療中のブラッシング(歯みがき)指導
  • 矯正装置の装置代(装着料・調整料・除去料を含む)
  • 治療経過を確認するためにおこなうレントゲン等の検査料
  • 保定装置の装置代・調整料
  • 通常の使用による矯正装置破損にともなう修理または再製作費用
  • 矯正歯科医の判断による矯正装置の変更または追加費用
  • むし歯や歯周病の簡単な検診料
治療費に含まれていていないもの
  • 抜歯、むし歯、歯周病の治療費(他の病院・医院で治療していただきます)
  • 矯正装置の紛失による再製作費用
治療にともなうリスク・副作用
  • 矯正装置が矯正歯科医の指示通りに使用されない場合、予約が守られない場合、とりはずし装置で患者様の使用時間が短い場合には、治療が長期化したり、十分な治療効果が得られない場合があります
  • 審美障害(歯の裏側に器具を装着するため外側矯正に比べて少ないです)
  • 発音障害(装置の装着中は発音しづらいことがあります)
  • 擦過傷・口内炎(矯正器具によって粘膜が傷がついたり口内炎になる場合があります)
  • 歯の移動にともなう痛み(矯正装置を装着したり、ワイヤーを交換したあとに感じますが通常数日でおさまります)
  • ブラッシング(歯みがき)不足によるむし歯や歯周病
  • 歯肉退縮(歯ぐきのラインが下がって歯が露出して見える状態)
  • 歯根吸収(矯正装置によって突発的に歯根が溶ける症状)
海外製のカスタムメイド矯正装置の注意点  当院で使用しているリンガル矯正装置(WINシステム®)は、カスタムメイド矯正装置であり、現時点では薬事法上の医療機器には該当しておりません。また、海外(ドイツ)で製作されたカスタムメイド矯正装置ですので、日本の技工士法上の技工物に該当しておりません。したがいまして、本矯正装置の使用につきましては、矯正歯科医が患者さんへの充分な情報提供を行った上で患者さんの理解と同意を得ることが必要であり、矯正歯科医師の裁量権の下での使用になります。
なお「WINシステム」の材料はドイツ技術検査協会「テュフズードTÜV SÜD」にて検査認証が行われ、安全基準に合格しており、開発及び製造工程はISOの「医療機器品質マネジメントシステム:ISO13485規格」の認証を得ております。
当院では、カスタムメイドリンガル矯正装置(WINシステム®)以外の、日本の薬機法上の医療機器や歯科技工士法上の矯正装置を用いた矯正治療を受診することが可能です。
矯正装置の種類 マウスピース型矯正装置
*当院では、米国企業アライン社のカスタムメイドマウスピース型矯正装置(インビザライン)を使用しています
自由診療または保険診療 自由診療
治療のカテゴリーと年齢 おとなの矯正治療(第2期治療)
*11~13歳以降で永久歯交換後の治矯正治療 
通常必要とされる治療内容
  • 精密検査
  • 診断
  • 矯正装置製作のための印象採得(歯型とり)
  • ブラッシング(歯みがき)指導
  • 矯正装置装着
  • 矯正装置調整(6週~2ヶ月に1回、2年~3年)
  • 矯正装置除去と保定装置装着
  • 保定装置調整(2~4ヶ月に1回、1年6ヶ月)
  • 保定装置除去
治療期間
  • 歯の移動をする治療:2年~3年6ヶ月(6週~2ヶ月に1回)
  • 歯の後戻りを防ぐ保定期間:1年6ヶ月(2~4ヶ月に1回の治療)
精密検査・診断料 60,000円(税込64,800円)
治療費(毎回処置料込み) 総額920,000円(税込993,600円)
治療費に含まれているもの
  • 治療中のブラッシング(歯みがき)指導
  • 矯正装置の装置代(装着料・調整料・除去料を含む)
  • 治療経過を確認するためにおこなうレントゲン等の検査料
  • 保定装置の装置代・調整料
  • 通常の使用による矯正装置破損にともなう修理または再製作費用
  • 矯正歯科医の判断による矯正装置の変更または追加費用
  • むし歯や歯周病の簡単な検診料
治療費に含まれていていないもの
  • 抜歯、むし歯、歯周病の治療費(他の病院・医院で治療していただきます)
  • 矯正装置の紛失による再製作費用
治療にともなうリスク・副作用
  • 矯正装置が矯正歯科医の指示通りに使用されない場合、予約が守られない場合、とりはずし装置で患者様の使用時間が短い場合には、治療が長期化したり、十分な治療効果が得られない場合があります
  • 審美障害(歯の表側に器具を装着するため、治療中の見た目が悪くなります)
  • 発音障害(装置の装着中はまれに発音しづらいことがあります)
  • 擦過傷・口内炎(矯正器具によって粘膜が傷がついたり口内炎になる場合があります)
  • 歯の移動にともなう痛み(矯正装置を装着したり、ワイヤーを交換したあとに感じますが通常数日でおさまります)
  • ブラッシング(歯みがき)不足によるむし歯や歯周病
  • 歯肉退縮(歯ぐきのラインが下がって歯が露出して見える状態)
  • 歯根吸収(矯正治療によって偶発的に歯根の先端等が溶ける症状)
海外製のカスタムメイド矯正装置の注意点 当院で使用しているカスタムメイドマウスピース型矯正装置(インビザライン®)は、カスタムメイド矯正装置であり、現時点では薬機法上の医療機器には該当しておりません。また、海外製(アラインテクノロジー本社は米国、製造はメキシコ)のカスタムメイド矯正装置ですので、日本の技工士法上の技工物に該当しておりません。したがいまして、本矯正装置の使用につきましては、矯正歯科医が患者さんへの充分な情報提供を行った上で患者さんの理解と同意を得ることが必要であり、矯正歯科医師の裁量権の下での使用になります。
なお「インビザライン®」の材料は、日本の薬事法上 の材料としての認証を受けています。
当院では、カスタムメイドマウスピース型矯正装置(インビザライン®)以外の日本の薬機法上の医療機器や歯科技工士法上の矯正装置を用いた矯正治療を受診することが可能です。
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